新聞の見出しから - 1999/02 Up DMD NIHS

<リレー討論>化学物質とどう付き合う(中)
リスク、「排除」より「管理」を 許容範囲など明確に
住友化学工業研究主幹、松尾昌とし氏

1999.2.28 日経朝刊


PC食器 製造、使用に指針 業界団体 環境ホルモン対策で

1999.2.28 毎日朝刊


アロマテラピー火の用心 香りでリラックスのつもりが…
つけたまま外出・就寝 警告表示 要望の動きも

1999.2.24 日経朝刊


<投書欄>粉せっけんでアトピー克服

1999.2.24 朝日朝刊

合成石けんをつかうと、何度もよくすすいでも、必ず肌がかぶれて赤くなる(大阪・32)。


傷深い低温やけど 小さくても長期治療に
身近な暖房にご用心 カイロは用途を守って

1999.2.24 読売朝刊


環境ホルモン把握へ前進 OECD、試験法で合意

1999.2.22 読売朝刊


抗菌加工本当に効くの ユーザーの3割「疑問」生協連調査
台所用品から棺まで 業界別の統一基準を

1999.2.22 読売朝刊


コンビニ弁当 容器も対象に
ひと目でわかる環境ホルモンの見分け方 笠井洋子著

1999.2.22 読売朝刊


<リレー討論>化学物質とどう付き合う(上)
情報公開はパニック念頭に リスク削減には投資必要
国立環境研究所 統括研究官 森田昌敏氏

1999.2.21 日経朝刊


<社説>ダイオキシン 「危険性」をどう伝えるか

1999.2.20 毎日朝刊

化学物質に関してはその環境リスクについての情報を行政、民間企業などの事業者、国民、非政府組織が共有し、相互に意思疎通を図ることの重要さが指摘されるようになった。


万能細胞研究 米政府助成に反対
上下両院77議員 意見書提出

1999.2.20 日経朝刊


<ぎもん解凍(5)>塩化ビニール製の台所用手袋
安全基準値内だが… フタル酸エステル溶出
乳幼児の歯固め、おしゃぶり 国内産なら大丈夫

1999.2.18 産経朝刊


環境ホルモンの理解に役立てて

1999.2.16 毎日朝刊


医療スタッフにPHS 総合病院で貸与 増えてます
院内外での連絡に 機器へ影響少ない 急患に敏感な対応

1999.2.16 毎日朝刊


<技術展望>シックハウス症候群対策 原因物質を測定・除去

1999.2.14 日経朝刊

大林組が開発し、島津製作所が販売するホルムアルデヒド測定装置など。


環境ホルモンの試験 統一手法3種選択へ OECD

1999.2.13 日経朝刊


環境ホルモンで協力プログラム 日英が合意

1999.2.9 日経夕刊

環境ホルモンに関するモニタリング、人体への影響を主な研究テーマにする。


<いざというときに(17)>のどに異物 電気掃除機で吸い出す方法も

1999.2.7 朝日朝刊

ポイント:ちゅうちょせず救急車を呼ぶ。 救急隊員が到着するまでは、ゆびでかき出したり背中をたたいたりする。


移植用組織培養で新会社設立を発表 2020年には9000億円市場
ニデック・INAX・富山化学 患者以外からの提供も
法律・倫理面整備が不可欠

1999.2.6 日経朝刊


ヒト組織を商品化 会社設立、名大と連携 法整備待たず
3年後売り出し 本人の口内粘膜培養 やけど治療に
解説:臓器売買の恐れも

1999.2.5 毎日夕刊


高機能マスク・予防用ジャケット 花粉症対策
これで万全? 百貨店・スーパー 新商品を投入

1999.2.3 日経朝刊


医療器具輸入 米社との契約解消
日本ライフライン 国産品などで対応

1999.2.2 読売夕刊


移植医療 補助人口心臓に注目
移植へのつなぎ・代行手段に 全身状態が改善

1999.2.1 読売夕刊


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